学ぶ セッション Information HOME
 
 

トップページ

セッション

テクニック

予約について

施術者



これらを組み合わせ、個人の状態によって
“カスタムメード”の施術をつくります
 


一人一人の心が違うように、一人一人の体も違うからです


Myofascial Release
ミオ・ファーシャル・リリース
“筋膜”を深部までほぐす理学療法
NeuroMuscular Therapy
ニューロマスキュラ・セラピー
筋肉の奥にできた発痛点“トリガーポイント”を除去
Lymphatic Drainage
リンパ・ドレナージェ
血液やリンパ腺の流れを正常にします
Visceral Manipulation
内臓マニピュレーション

内蔵とそれを支える靱帯、隔膜、管などの動きを正常に

PhysioEnergetic
フィシオエナジェテック

身体の叡智対話して適切な対処法を体に尋ねるキネシオロジー

Touch for Health/Kinesiology
タッチフォーヘルス
筋肉反射テスト(キネシオロジー
Energy Work
エネルギーワーク/エソテリックヒーリング
身体外のエネルギーを整えます
Craniosacral
クラニオセークラル/頭骸骨療法
脊髄と頭骸骨を流れる“髄液”を調整
Aromatherapy 
(アロマセラピー)
嗅覚に作用し精神をリラックス/皮膚に浸透
Bone-marrow Stimulation 
(骨髄活性
骨髄を刺激し、骨の中への養分が活性化されます
Energetic Osteopathy
エナジテック・オステオパシー
膜組織体液組織の機能障害に対する治療
BioDynamics
バイオダイナミックス
ブレスオブライフを活性化/軟組織とエネルギー場

ミオ・ファーシャル・リリース − Myofascial Release (筋膜の緊張解放のための“理学療法”)
全身のツレた筋膜をほぐします。

痛みの緩和と体の機能向上の為の理学
療法です。施術者による軽いタッチににより身体組織に深く影響を与えます。

筋膜(結合組織)はこれまであまり重要視されていなかった体内の組織システムです。 体内筋膜は、頭の先からつま先まで途切れることなく1枚のシート状になっています
神経、血管、筋肉、骨を含む体内の他の組織や内臓をすべて包み込み、深部へ入り込んでいる 立体的なシートです。

身体中すべて1枚のシートで繋がっているので、身体の構造の重要な枠組み
となっているのです。 お料理前の生肉を見ると、弾力のある透明な白い粘膜が肉の周りを包んでいますが、あれが筋膜です。

筋膜と人間の体の関係を簡単に説明すると、キャンプの時に使うテントにたとえることができます。テントの中心のポールが“骨”、テントを覆うカバーが皮膚や筋肉です。骨組みがしっかりしていても、クイを打つ作業がきちんとできていなければ、テントはすぐにぺしゃんこになってしまいます。小さいテントならばクイは4本くらいでしょうか。

テントを正常な形に作り上げているこのクイが身体にたとえると“筋膜”にあたります

筋膜が破損すると・・・

筋膜は体内のあらゆる場所を通過し浸透していて、“すべて”お互いにつながっているので、怪我、炎症、病気、手術、精神的な衝撃などによって一箇所がコリ硬まったり傷ついたりすると、その部分が緊張して固まり、隣り合った部分やまったく関係のない場所に痛みを併発します。

セーターやストッキングの一ヶ所をどこかに誤って引っ掛けてしまうと、ピーッと1本の線が走ります。この線は引っ掛け具合によっては、セーターの裾を引っ掛けたのに、肩のあたりまでほつれてしまったりする事があります。身体における筋膜のツレも同じように、事故や怪我、精神的ストレスなどによって1ヶ所にダメージを与えられると、そこが柔軟性を失い萎縮したり凝り固まったりして、伸縮性のある筋膜が引っ張られて離れた部分まで引き攣らせてしまうのです。

      《詳しい説明》はこちら!
MFR創設者Jhon F. Berns氏治療↑
 

ニューロマスキュラーセラピ ― NeuroMuscular Therapy(神経筋肉組織療法)
筋肉の奥深くにできた痛みの原因
『トリガーポイント』をとりのぞきます
 
トリガーポイントは、指で触れると“小さな塊”のように触診できます。押されると痛く(こってるように)感じられます。

押されている箇所ではなく、まったく別の場所が痛かったり、しびれてきたり、熱くなってきたりします。これを“発散痛”といいます。『ある場所の痛みの原因は、別の場所だということがある』のです。

そしてしばらくその動作を続けていると、トリガーポイントが消えます。すると別の箇所に発散していた痛みも消えてゆきます。

右の図でいうと、×印のところがトリガーポイントで、黒い影の部分が発散痛の表れる部分です。別の言い方をすれば「ちょうど影の部分が痛い」場合、×印あたりのトリガーポイントを除去すれば、痛みがなくなるのです。

西洋で生まれたこの技法は、“痛みの除去法”として特にアメリカ南東部でポピュ
ラーに使用されています。

詳しくは《筋肉/NMT》のページをご覧ください。

リンパ腺マッサージ ― Lymphatic Drainag

リンパ線の流れを正常にし、体内毒素や死んだ細胞を体の外へ出します。

体の中の老廃物や毒素はリンパ線に排泄され、リンパ線をとおして身体の外に運ばれます。『リンパシステムが正常に機能している』と、解毒、組織の再生、毒素や異物の排除、血中にたりなくなった必要な物質を取り戻すこと、健康な免疫システムの維持、などが正常になされます。

リンパ管は合流しながらしだいに太くなっていき、その大きな合流点をリンパ節といいます。これらが協同でこの複雑なシステムの機能をはたしています。左の図がその複雑に入り組んだリンパの合流地点です。リンパシステムはこのように身体全体、広範囲にわたっています。

“循環器系のシステム”においては、心臓がポンプのような機能を果 たし血液を循環させています。“リンパシステム”では、体全体をくまなく巡る“数百の小さな筋肉構成”の収縮によってリンパの流れが促進されています。この収縮によってリンパ管は数々の物質(プロテイン、毒素、ホルモン、脂肪酸、免疫細胞など)を運んだり処理したりすることができるのです。

しかし疲労、ストレス、運動不足、精神的ショック、寒冷、感染、極度のむくみ、加齢、化学薬品や食物添加物などによって、この小さな筋肉構成の収縮活動は邪魔されたり止まってしまったりしてしまいます。 リンパの循環が停滞すると、体液、プロテイン、細胞、毒素などが蓄積し、細胞の機能が著しく弱まってしまいます。それによって数々の疾患を併発したり、老化を促進させることになってしまうのです。
浮腫み(むくみ)とは、ちょうどスポンジが水を吸うように、組織が汚れた体液を吸い込んでしまっている状態です。リンパ腺が詰まっていると浮腫みの原因になります。 浮腫みの症状があったら“出て行かなくてはならない体液”がリンパ腺がつまっているせいで、外にでれなくなっているという事です。乳ガンや子宮ガンの手術の時にわきの下やもものつけ根のリンパ腺も一緒に摘出してしまうと、手足が異常に浮腫んでしまいます。
リンパマッサージは人体の体液システムを活発にさせ浄化するテクニックです。この施術はリンパ線の働 きを静脈還流のように活発に促進します。
右の図は頭部のリンパです。ご覧のように顔や首筋には大きなリンパ管やリンパ腺が集中しています。リンパ流出マッサージは鼻づまり、耳鼻喉の疾患、先天的、または手術による障害などにも効果 があるのが納得できます。
詳しくは《MLD/リンパ腺》のページをご覧ください

 

循環マッサージ ― Circulation Massage

筋肉の奥深くに到達する前に“表面”の筋肉組織をほぐしてウォーミングアップします。

スムーズでソフトなストロークにより表面の組織を刺激し、血液の循環をよくし、 リラックスさせます。症状 によって配合した100%ナチュラルなオイルを使用します。

 
ディープテシュー(深組織)マッサージ ― Deep Tissue Massage

筋肉の第二層以上まで深くアプローチし、筋肉などの組織に過剰に蓄積された緊張や毒性を開放します。

内臓マニピュレーション ― Visceral Manipulation

内臓を包む筋膜、靱帯、隔膜、管などの動きを正常に
心臓が鼓動しているように、呼吸をすると横隔膜が動くように、又、血管やリンパ管がポンプの様に収縮をくりかえすように、私達の体は常にリズミカルな“動き”をもっています。怪我や病気や精神的負担などが原因で、内臓やそれを支えている靱帯・隔膜などが“ひき攣れ”たりすると、すべて一枚のシートで繋がっている体内組織のある部分が引っ張られ、機能障害体の歪みに発展します。

一つの内臓が凍り付いたように動きを失っている場合もありますし、内臓と内臓を繋ぐ管が正常とは逆方向に回転していたりする場合もあります。また、内臓が重力で下に下がってこないようにつり下げる役目をしている靱帯が、異常に緊張しているケースもよくみられます。

このような状態になると、関連している内臓や組織が、その問題のある部分に合わせなくてはならなくなってしまい、全体のリズミカルな調和を失います。そして、それらの問題点をかばおうとして全身に歪みをきたします。

定期的
に内臓マニピュレーションを受ける方は、3週間は間を開けます。健康維持原因不明の痛みの解放に貢献します。

詳しくは《内臓/VM》のページをご覧ください。

 フィシオエナジェッテック(PhysioEnergetic) (ホリステックキネシオロジー)

たとえば、上腕部だけ、指だけ、などの「一つの筋肉」だけに対して行うキネシオロジーではありません。全身の「筋肉連鎖」に語りかけ、全身に問いかけて症状の問題を解決してゆきます。ヴァンアッシェD.O.が発見した、全身に問いかける『反射区』を使用し、言葉ではない方法で身体と対話してゆきます。整体化学物質、身体構造、感情面、気の流れなどにおいての問題点がみつかり、対処します。

繰り返し表れる歪みの原因や、慢性病の根本的原因や、アレルギー症状の正体などを、身体にきいてゆく技術です。通常の筋肉反射テストでは、慢性的な機能障害が起こっている場合、身体が「ウソ」の答えをみせる場合がありますが、フィシオエナジェテックを用いることで、この問題が克服されます。『癒し』は、タマネギを一枚づつ剥いてゆく作業に似ています。第1層目から順番に剥いてゆくことで、より深い根本的問題の層にまで到達することができるのです。
 

タッチ・フォー・ヘルス“Touch for Health” Applied Kinesiology (キネシオロジ―)
筋肉身体運動学にもとづき、身体に尋ねエネルギーを調整します。

アメリカのカイロプラクター医師である“Dr.シー”によって開発された、キネシオロジー(筋肉運動学)東洋医学が組み合わさった施術です。身体の各部の筋肉テストに基づき、体内のエネルギーバランスを整え、痛みの軽減、姿勢の矯正、精神的ストレスの解放などに効果 があります。

筋肉テストによって「体内エネルギーが正常に流れているか」を知る事ができます。 滞りを解除するには、それぞれの筋肉に関係しているneurovascular(神経血管)ポイント、neurolymphatic(神経リンパ)ポイント、をマッサージして刺激を加えます。また、脊柱骨をさする作業を行なったりします。

 

背骨は7つの頚椎、12個の胸椎、5つの腰椎(計24個の脊柱骨)から構成されています。背骨の中心には脊髄が通 っています。24個の脊柱骨からはそれぞれ神経が出ていて、臓器、腺、筋肉などに繋がっているのです。問題のある筋肉に関係する脊柱骨に刺激を与えることで、筋肉の痛みを緩和させ、筋肉エネルギーの流れが良くなります。その他、左右の筋肉の強弱のバランスがとれていないような場合には、強過ぎる方の筋肉を少し弱めることでバランスをとり、痛みやコリをなくすこともできます。

アレルギーの原因
となっている食べ物を見つけるのにも筋肉テストを使う事ができます。「体は何でも知っている」という観点から、本人の記憶とは別 な答えが筋肉テストから分かるのです。「自分は本当はどうしたいのか?」の答えは、相談相手ではなく実は自分自身(筋肉)が一番よく知っているものなのです。

筋肉テストで意識に上ってこない本当の答えを自分自身の体に聞くこともできます。また、「悩んでいる事の解決策」を考える時に頭部にある神経リンパポイントというツボのような場所に触れながら考えると、「何から手をつけたらよいのか分からない」という動揺した心境がなくなり、落ち着いて問題の対処が出来るようになります。

エネルギー・ワーク/エソテリックヒーリング ― Energy Work

身体外のエネルギーの流れを整えます。たいへん気持が良く、実際に感じていただけます。
細胞の一つ一つはプラスとマイナスの電極が入れ替わることによって働きます。私たちは日常、筋肉の外側のプラス極と内側のマイナス極が入れ替わることによって、筋肉を収縮させたりゆるめたりして動いています。臓器の働きも、身体全体もすべて生命エネルギーによって活動しています。

エネルギーワークでは術者の手のひらを用いて生命エネルギーを活性化し、体内電極を正常な状態に戻す補助をします。リラックスさせるとともに、新しいエネルギー構成を確立する手助けをします。また、滞ったトラウマエネルギーのブロックを観察し、自ら解放されてゆくまで待ちます。取り扱うエネルギーは施術者のものではなく、クライアント自身のエネルギーと自然のエネルギーのみ関与します。

解剖学の知識を基本に、様々な技術やセオリーを組み合わせてゆく作業は左脳で科学的論理的に行われます。そして、このエネルギーワークを組み合わせることで、右脳によるアート的要素が加わり『本人の身体と対話しながら施術を行う』ことが容易になります。術者が深い意識にまで到達していると、施術をうけている側も同じように深い意識に到達することが可能になります。説明を読んでも感覚がつかみにくいでしょうが、実際に体験してみると良く理解していただけると思います。
 

クラニオセークラル  Craniosacral(頭骸骨療法)

頭蓋骨と脊髄の間を流れる“髄液”のリズムに働きかける施術です。頭蓋骨の継ぎ目のきしみを治します。

クラニオセークラル(頭骸骨療法)の施術中はとても気持が良くなりますので、眠ってしまう方がほとんどです。軽く頭や首に触れて脊髄と頭骸骨を流れる“髄液”を調整する静かでリラックスすする施術です。

顎、頬骨、側頭骨、蝶骸骨など、頭部の骨の継ぎ目の“詰まり”や“ひずみ”を解放します。

不眠症、偏頭痛、鼻詰まりなどに特に効果 があります。顎関節症の方 は口の中の筋肉や筋膜の緊張もほぐします。  
 

アロマセラピー ― Aromatherapy

嗅覚に作用し精神をリラックスさせます。皮膚に浸透させて内面 から癒します。
 
部屋にアロマの香りを漂わせると、自然の植物から摘出されたオイルの良い香りを嗅覚で受け取ることになります。嗅覚から脳に到達し、様々な植物の恩恵にあずかることができます。

それぞれのオイルには、鎮静作用、浄化作用、精神をリラックスさせる作用、抗生物質のような働きなど、いろいろな効果 があります。

また、ベースオイルに混ぜて皮膚にマッサージを施すと、植物エッセンスが皮膚に深く浸透し効果 を現します。  
ボディーストラップセラピーでは、この植物からの摘出エッセンスを補佐的に使います。皮膚に浸透させるオイルはその時の症状に合わせて術者が調合します。でも、お部屋に漂わせ嗅覚から吸入させるオイルは、マニュアルどうりに「この症状にはこのオイル」という判断はしません。皆さんの身体に聞いてご本人の潜在意識が選んだものを使用します。
 

Bone-marrow Stimulation (骨髄活性)

骨髄を刺激すると、骨が強くなってミネラルの代謝や吸収がよくできるようになり、免疫機能が高まります。

身体の芯がこそばゆいように気持が良くなって、深い瞑想的な感覚を味わうことができます。後から自分だけでも感じられるようになります。

集中的に骨に刺激を与えると、ミネラルの新陳代謝を刺激し促進させます。(ミネラル;→無機物:カルシウム・鉄・マグネシウム・カリウム・ナトリウムなどの無機元素)。ミネラルは体内を浄化し免疫システムを助け、健康維持にかかせないものです。

骨髄は“免疫細胞”や“血液細胞”を作る源であり、健康な骨と骨髄は健康な免疫システムの基本となります。正常な“ミネラル新陳代謝”は身体のコンディションを良くします。心拍や血圧を調整し、筋肉をリラックスさせます。

“骨への刺激”で骨の中を通 る血管が広がり、それによって骨の中の血液循環が良くなります。そして骨組織と血液の間のミネラル代謝を調整し高めます。沢山のミネラルを血中に取り込めるようになるだけでなく、骨がミネラルを吸収したり保持できる力を高めます。

骨の髄(芯)からリラックスすると、とても“深い気持”を味わうことができます。この“新しい活力がみなぎる感覚”は自己を癒す力になります。一度体験していただくと、施術後も自分でこの感覚を呼び戻すことができます。 また、何度か施術を受けると、弱々しくなった骨や骨組織のストレスを緩和します。

特に更年期障害の女性の方にもお勧めしたい施術です。
 

エナジテック・オステオパシー ― Energetic Osteopathy

筋膜やその他の膜組織を解放するエネルギー的アプローチ

足先から頭頂まで体全体の膜組織および体液組織の機能障害に対する診断と治療をおこなう方法で、筋膜リリースの直接法、間接法、膜緊張バランス法、そしてエネルギー 的アプローチです。 エネルギーフィールド、チャクラ、生命の木、その他のエネルギー的モデル が肉体的モデルに統合されることで、個人に内在する多様な側面からの機能障害に対し、より全体的(ホリステック)なアクセスをする事ができます。そうすることで、原因から結果までの全うした解決がより可能になります。 エソテリック・ヒーリングやその他のエネルギーバランスも取り入れているために、多くのレベルの多様な機能障害にアクセスし、効果的に治療 することを可能にします。このアプローチのもっとも軸になるものは無償の愛(unconditional love)である、と恩師のDr. Tom Shaverが言います。受ける側のより深い面からの導きに任せて、 何をどのようにするか、パーソナリティーを越えたエネルギーを安全に使ってゆきます
「身体の芯からポカポカしてくる」「ゾワーッとエネルギーが下から上に走って頭から解放される」「違う次元に居るような夢を見てるような不思議な感覚だった」と、受けた方がコメントなさっています。

バイオダイナミクス ― BioDynamics /頭蓋オステオパシー

筋膜やその他の膜組織を解放するエネルギー的アプローチ

ブレスオブライフ(命の息吹)と呼ばれる、髄液中の吸気と呼気によって生み出された体液の活動は、波打ち際を寄せては返す波の動きに似ています。肉体的な接触からできる限り遠ざかり、脈動や体液を感じながら、スティルポイント(静止地点)に留まり、みなさま自身のシステム(液/フィールド/波動)が、自身で変化してゆくのを観察しながら待ちます。
クラニオセイクラル(頭蓋仙骨療法)よりも、もっと深く作用する「頭蓋オステオパシー」であり、人間の生命力の発動が高まるのを補佐する技術です。非常にダイナミックな変化を体験する方が多くいらっしゃいます。言葉に表せない感動を体験するかもしれません。

 

手技は日々進化させてゆく努力をいたします

   



お問い合せ SiteMap
このホームページに記載するすべての事柄および画像についての権利は「エコボディーネイチャー」に帰属します。無断で転載・引用することはできません。
Copyright 2004 EcoBody Nature Inc. All rights reserved.