朝の朝礼の時に、必ずグラウンディングとセンタリングを従業員全員で行うようになりました。従業員の連帯感が高まり、お店の雰囲気がとても良いのが感じられます。癒されたいお客様や、話を聞いてもらいたいモードが強いお客様と接した後も、エネルギーを吸い取られたような疲労感が残りません。シャンプー後の肩たたきサービヅの時には、レイキをしてさしあげています。ちょっと怪しい美容室ですが、客足が断ちません。(美容院経営)
外科手術後、患者さんに遠隔ヒーリングをしてあげるようになりました。治りの速度が違います!(医師)
生徒たちに「パワーの源」のエクササイズを教えてあげました。子供はスッと素直に受け入れてくれるので、すごいなと思います。全員の子供たちが一斉に私を頼ってきても、落ち着いて全員に配慮の「心」を伝える方法が身に付きました。(保母)
とにかく、次にどんな言葉を言ったら良いのか?とか、セッションの進め方、など瞬時に頭に浮かんでくるようになったのが一番の収穫(?)でしょうか。一人一人は違う人間です。その人にあったセッションを創ってさしあげるには、やはりクレアボヤンスの技術が必要だと痛感してます。これからが修行です。(カウンセラー)
ボディーワーク中に「レントゲンビジョン」の透視法を利用しています。筋肉の状態はもとより、関節の状態や身体の奥の方をチェックするのに日々活用しています。でもクライアントさんから「へ?どうして分かるんですか?」と聞かれると、ちょっと困ってしまいますが。。。(治療院)
「視える占い師」と、占い技だけの占い師とでは、小学生と大学生くらいの違いがあるのでしょうか。。ここのところ、噂をきいたクライアントさんが増えてきました。また、悩める人々と日々一緒に過ごさせていただくので、エネルギーツールの基礎になるプロテクションや、他人のエネルギー浄化方法は、私の日常にとっては欠かせないものとなっています。(占星術師)
うちの中学生の長女が不登校になり、1年遅れて小学5年生の次女が不登校になりました。エネルギーツールを受ける前は「この子たちはどうしたら学校へ行ってくれるだろうか?」と、あの手この手で言いくるめる方法ばかり考えていました。しかし受講後は「娘たちは私に何を伝えたいのだろうか。どんな気持ちなのだろうか。」という見方で接するようになりました。すると色々なことが見えてきました。今では不登校児を引き受けてくれる学校へ通っています。一番嬉しかったのは、自分の方が娘と距離をとってしまっていたという事実が見えたことと、娘たちの心と、ちょっとづつ近づいてきたことです。(主婦業)
せっかくフラワーエッセンスを習ったのに、ボトルを選んでさし上げる前に「どのボトルが目の前の人にとって、今一番必要か?」と自分自身に問いかけると、瞬時に答えのボトルが脳裏に浮かんでくるようになってしまいました。もちろん、あとから考えたりもしますが、ほとんど必要ない様です。あまり早く選び過ぎるのもなんだなぁ、と思っている今日この頃の私です。(フラワーエッセンスプラクティショナー)
看護婦の仕事は体力勝負。忙し過ぎるので、患者さんケアーをじっくりしたいけどなかなか思うようにはいきません。でも、ほんの1分でも時間があったらレイキをしてあげるようにしています。熱が少しさがったり、血圧が安定したりするような気がします。もっと修行してゆきたいです。(看護婦)
今は会社で事務職のOLをしています。将来セラピストになりたくて、エネルギーツールを受けました。将来の準備もあって受けたのに、思いがけず今の仕事中に沢山使っています。期限どおりに書類を仕上げるために「目標達成テクニック」を使ったり、人間関係がうまくゆかない同僚と一緒に作業をする時には、バラの花を使ってうまくはかどるようにします。なんだか得した気分です。(事務職)
従業員募集の広告を出したとき、候補5人の中から適任者を選ぶのにクレアボヤンスリーディングをしてみました。どの応募者も同じように良さそうだったので、人間関係のリーディングツールを使って、当社の社員とうまくやってゆけそうな方を選びました。今のところはとても良い選択だったと満足しています。(歯科医院)
上級者クラスでやった、いろいろな「人の性質」の分類方法が、すごく役立っています。色々な分類法で、それぞれの従業員の性質や長所や短所がわかり、それを全従業員に公開しています。「私はこういう人です」「あなたはこういう人なんですね」と、みんなが相手を受け入れる器が大きくなったように感じています。(レストラン経営)
人に触れる仕事はとても疲労するので、もうセラピストとしてやってゆけないと思っていたところ、エネルギーツールに出会いました。でもやっぱり大好きな仕事だということに気づいたのです。他人のエネルギーと自分のエネルギーの境界線をはっきりさせるすべを伝授していただき、疲労感が激減したので、続ける決心がつきました。本当によかったです。(アロマセラピスト)
私は職業がら、パソコンの前に座っている時間が長く、日々左脳を使った作業をしています。なかなか右脳的な状態になる機会が少ないのですが、ゲイル先生に教わった身体のポラリティー(電極)を整えるエクササイズをして、電磁波の被害を最小限にしています。頭や目が疲れてきても、回復します。部下にも教えやらせていますが、気に入ってくれている様子です。(コンピュータプログラマー)
色々な技術にエネルギーワークを混ぜて使っていらっしゃる方が多いなか、私はもうこの“エネルギーワーク”や“クレアボヤンス”一本でいきたい人です。昔から修行を積んでいますが、ゲイル博士と出会ってから、私の直感力がますます伸びていってるのが感じられます。というのも、ゲイル先生は一人一人の能力をそのまま伸ばすような教え方をしてくださるからだと思います。直感でリーディングの答えを受け取るのが早くなったので、電話リーディングも沢山こなせるようになりました。(ヒーラー/クレアボヤント)
私は相談者と向かいあって座っている時に、その人についている怖いものが見えてしまったり、路地裏の魂だけの存在(浮遊霊!?)が見えてしまうのが悩みでした。そういう体質だからとあきらめていたのですが、ゲイル博士から「チューニングをあわせる周波数」のことについて教わり、もっと高次の精霊などに周波数をあわせることを学びました。今でも時々見えちゃいますが、同時にクライアントさんの守護霊などにも気づくようになりました。見えそうな場所に行く時は、視ないようにチューニングできるようにもなりました。(手相/占い)
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