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■ 自分の人生を変えるための一番パワフルな資源は!?



☆〜 それは、自分自身のエネルギーです! 〜☆

自分のため人のために、 エネルギーを『感じる』『視る』『癒す』


『エネルギーツール』を習得すると、
エネルギーを正しく取り扱うことができるようになります。

オーラやチャクラなど、エネルギーを透視する
(クレアボヤンス)

エネルギーを改善させたり活性化させたりする
(ヒーリング/レイキ)

自分の人生の舵取りが上になり、直感力が高まる
(色々な基礎ツール)



この偉大な資源エネルギーを現在の仕事に活かすことができます

人や動物のオーラをよめるようになる。
物質的な肉眼で見えないものを感知する力がより高まる。
他人にヒーリングをしてあげられる。
自分が本当に必要なものが、直感的に明白にわかるようになる。
大切な人のエネルギーフィールドの不調和を調整してあげられる。
違うヴィジョンを手に入れると、おどろくほど人間関係が変わる。

◆ 直感を研ぎ澄ませて、いつでも正しい選択をしてゆく
◆ 右脳を開発して、もっと自分のクリエーティブな能力を発見
◆ 自分の人生の舵取りをすると、周囲に振り回されずに“本当の自分”でいられる
◆ 上手にコミュニケーションできたら、大切な人達との人間関係がもっと良くなる
◆ 自分のため、人のためにヒーリング。繰り返される否定的なパターンを浄化!
◆ 不動心をやしなって、“地に足がついた人”になる
◆ 今まで見えなかったいろいろな事から“気づき”を得る


自分の望むものを創造する為に,視覚化によって
「エネルギーを動かす」というコンセプトです

<講師> ゲイル・キンバル博士

米国『アースヘブン〜』主催者。アメリカ、カナダ、日本など各地で「エネルギーツール」の講演を行うほか、TVラジオのコメンテイターやコンフェレンスのスピーカーとして活躍。
カリフォルニア州立大学にて26年あまり教授を勤め、現在はアリゾナ州立大学フェニックス校のMBA修士課程で、エネルギーツールをベースにした人生にサクセスをもたらす「成功の法則」、社会倫理、社会における人間関係向上を教えている。
11冊の人間関係やエネルギー/透視関連の本の著者 

http://www.ecst.csuchico.edu/%7Egkimball//

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-=-=-=-=-=-■ エネルギー(気)ってなんでしょうか? -=-=-=-=-=-

“エネルギー”とは「あの人はいつもエネルギッシュだね」とか「残業続きでなんだかエネルギーが消耗してしまったよ」という具合に、日常使われているような、あのエネルギーのことです。「なんだかヘトヘト…」という時にこの元気の元を自分自身でコントロールできたらいいのに、とお思いになる方は多いかと思います。

身体では誰しもが感じている“体内エネルギー”ですが、「だけど目に見えないじゃないか」と、疑問を持つ方もいらっしゃるかもしれませんね。
この「エネルギーツール」は、エネルギーや物質が互いに交換性を持っているということ(E=mc2)、引力の法則、エネルギーの同調、などの物理学的現象に基づいています。 一昔前なら「目に見えないものは信じられない」という考え方が浸透していましたが、現在ではキルリアン写 真でのエネルギーフィールドの撮影が可能で実際目で確認する事ができますし、体内を流れるエネルギー(気)の測定機が発明されてからは科学的証明を必要とする人々にも納得される様になりました。 植物の葉っぱを切り取った直後にこの技法を用いて写した映像で、まだ葉っぱの形にエネルギーのみが映し出されている映像をテレビでごらんになった方も多いかと思います。

このエネルギーフィールドに働きかけることで人間関係が円満に運ぶようになり、願望が達成されます。「何か」が邪魔をしてゴールに到達出来ない、イジメられる、 (悪い意味で)同じようなタイプの人ばかり好きになってしまう癖、などの悩みをお持ちの方々にとってその「何か」を取り除く事はとても重要です。その「何か」とは、エネルギーフィールドに出来た“傷”や自分の持っているエネルギーが漏れているヶ所が原因であることがほとんどです。これらの障害は“過去に心にできた傷”であったり怪我や病気が原因であったり、否定的感情(怒り、憎しみ、嫉妬など)であったりします。又、幼少時代に培った“昔の古いプログラム”(自分自身ではなく思い込まされてしまった他人の考え方)が障害となって、自分自身の目標が達成できないという事もあるのです。他人から埋め込まれた考え方ではなく、自分自身の考え方だけで判断を下すことは簡単そうにみえて、実は出来ていないという事が多いのです。また、現在社会においてのマスメディアの発達により、さらに多くの情報が嫌でも入ってくるのですから周囲に惑わされてしまってもしかたがないのでしょう。
マスメディア、親、上司、など周囲の考え方ではなく、自分の考えで自分にとっての正しい選択をしてゆくことはとても大切です。そうすることによって“自由な気持ち”や“開放感”を感じることができるのです。

私達は近代社会にもまれて少しこのような基本的能力が退化してしまいましたが、「何が自分にとって必要なのか」を見極める能力は本当は誰にでも備わっているものなのです。





-=-=-=-=-=-■ 『エネルギーツール』はどんなクラス? -=-=-=-=-=-

☆〜レベル4終了後のクラスメート / 認定書を手にしてにっこり〜☆


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-=-=-=-=-医療&療術関係者およびセラピストの方々へ -=-=-=-=-

カイロプラクティック、カウンセラー、医師、看護婦、 針灸師、
整体師、ボディーワーカー、各種セラピストのみなさま

現在お持ちの技術にプラスアルファーの技能が身に付きます
+アルファーを短く言うと『治療/セッションが“深く”なる』というところです。精神状態は、生体エネルギーフィールドに現れます。生体エネルギーフィールドと肉体はそれぞれ違う波動数を持ち、同時に同じ場に存在します(重なっているとイメージ)。肉体を治療する時にエネルギー磁場も感じると、とても良い結果を招きます。また、エネルギー磁場からのアプローチで肉体に変化が現れます。いずれにしても、ほとんどの患者さん/クライアントさんたちは、治療中や治療後にエネルギーのシフトを感じます。

エネルギーツールを組み合わせると、このような効果 が期待できます
1)ヒーリングの技術を用いていつもの施術を行なうと、治癒力や治癒期間に差が出る
2)体を完璧に治しても心が足を引っ張ってなかなか完治できない患者さんにも効果 がある
3)相手の悪いエネルギー(気)をもらわない様にする技法を治療中に使えるようになる
4)自分自身が常に“浄化された状態”で患者さんの治療に挑むことができる
5)直感や透視能力がつくとレントゲンで見えない部分も感知できるようになる
6)施術や治療手順を決断するのが早く的確になる。
7)施術や治療を受けている相手は「“ヒーリングハンド”で体に触れられている」という
  感触が分かる場合が多く、施術の後には患者さんに幸福感が残る。
8)施術中に、患者さんの微細なエネルギーのシフトを感知することができる。
サイエンスとアートの統合によって理想的な治癒法を生み出す事が可能になります!

 

『エネルギーツール』は、全ての“身体を改善させる目的で行われるセッション”の基本だと思います。ほとんどのドクター、施術者、セラピスト、etc.は、知らないうちにエネルギーを取り扱っていることになります。特別エネルギーの扱い方を学んだことが無くても、エネルギーが視えるという治療家も大勢いらっしゃいます。

ただ、正しく学んでいない場合、心身の病を持つ患者さんクライアントさんの邪気や病の気を受けてしまうことが多々起こります。疲れてしまうので仕事が続けられないというアロマセラピストの女性もよくご相談を受けます。また、毎日元気だと感じていても、ある日突然影響がでることもよく耳にする話です(脳溢血や心不全など)。治療家やヒーラーの平均寿命が短いのは偶然でしょうか。また逆に、世界の偉大なる治療家の先駆者たちは、90歳代になっても治療を続けているという逸話も多くあります。

その違いが出るのには大きくわけて2つあります。生まれつきエネルギーレベル(波動)が一般人より高いということと、施術者として個人としてのエネルギーの扱い方をよく熟知していたということがあげられます。

また、施術者のエネルギーレベルでの防衛という意味だけではなく、施術者自身のエネルギーをいつも中立の状態に保っていること、エネルギーの高い波動で治療/セッションを行うこと、は患者さんを健康なエネルギーに引き上げて差し上げるための最良の結果を期待することができます。

元々、心身を病んでいらっしゃる方をサポートする職業につきたいという志を持った方々が、一人でも多く正しくエネルギーを操ることができるようになり、往年まで健康に仕事を続けてゆくことができたらいいなと切に願っております。

 

ヒーリングについて  ★゜'・:*:・'゜☆。.:*:・'゜★゜'・:*
「ヒーリング・タッチ」や「レイキ」やその他の身体エネルギーを調整するワークは、欧米で看護婦やその他の医療関係者、ボディー・ワーカーなどに人々を癒す方法として使用されています。現在では主に3通 りに使用されています。

1》医療のプロフェッショナルにより、技術にプラスして補助的に用いられる

2》個人的に家族や友人を癒す

3》薬品やメスを使わずに自然療法としてヒーラーと呼ばれるヒーリングの専門家が使用

西洋のヒーリングは、東洋の気功と似ています。人間の周りにある“エネルギーフィー ルド”を調整すると、心身によい影響を与え免疫力や自然治癒力を高めます。その ため、このような手法は“ヒーリング=癒し”と呼ばれています。

看護婦であるシンシア・ハッチソン女史の集めた「看護婦の使用するセラピュティック・タッチとヒーリング・タッチテクニック」についての資料によると、ヒーリングタッチは血圧 を下げ鬱やストレスを軽減し、手術後の回復を早める, などの結果が出ています。

体の周囲を包むエネルギーフィールドは、人間の心身の状態を表しています。肉体的には病気や過去に怪我を患った個所など、そして精神的な心のブロックや 内にしまい込んだ悲しみ怒りなどもエネルギーフィールドに現れます。そしてそれらの不調のある部分は、新しいエネルギーを送る事によって改善されてゆきます。エネルギーを動かす事によりその部分の免疫力が高まって不調が癒されてゆくのです。

このような能力は誰にでも備わっているものなので、練習をしてコツを掴めばすぐに出来るようになります。その事に“気づき”心身のバランスがとれた中立の状態で意 識を集中させてヒーリングを行ないます。    

施術時にヒーリングの技術を用いて患者さんに触れる時と、普段どうりに触れる時との感触の違いを感じられる患者さんがほとんどです。「痛みがなくなったな」という感 覚プラス「何だか先生に触れられると気分が安らぐな」と感じる事でしょう。又、通 常 どうりに施術を行なうのと、ヒーリングの技術を用いていつもの施術を行なうのとでは 治癒力や治癒期間に差が出てきます。つまり現在持っている技術にプラスアルファー がつくのが欧米式ヒーリングの技術なのです。
Emotional Freedam Technique (EFT)  感情解放テクニック 
欧米の心理学者や精神科医の間で、近年頻繁に使われている感情解放テクニックです。タッチフォーヘルスのように、Applied Kinesiology(AK)から枝分かれし開発された方法です。Energy Psychologyとも呼ばれているこのテクニックは、エネルギーレベルでの感情を身体から排除する技法です。経絡の詰まりを除去することによって、感情の滞りをなくします。

針を刺すことなく、経絡の流れをよくし調整しますので、いつでもどこでも使用できます。その他のセラピーと合わせることで、より効果が増します。なかなかカウンセリングや肉体への治療だけでは手放せない“恐怖症”や“心の苦悩”から、“タバコを止めたい”とか“過食をやめてダイエットしたい”ということまで、どのような事にでも幅広く活用することができます。
エネルギーツールの“ランニングエネルギー・テクニック” 
患者さんに施術を施す時に「相手の悪いエネルギー(気)をもらわない様にする 」ことは施術者にとって、とても重要な事です。心身が健康な人が相手ならば「悪いエネルギー」がうつったりする事はないでしょう。しかし、体が病んでいる患者さんや 「先生にすがり付きたい」という依存心がとても強い患者さんに触れた後、まるで自分のエネルギーを吸い取られてしまったかのような疲労感にみまわれたり、重病患者に施術を施したあとで発熱したり、といった経験をお持ちの先生方も多いのでは ないでしょうか。

このような事態を避けるためには、自分のエネルギーフィールドと相手のエネルギー フィールドの間に防御する為の壁を作り、健康的なエネルギーレベルでの距離を保ちながら施術を行なうと よいでしょう。施術後に自分自身を浄化する事も、仕事疲れを残さない為のテクニッ クです。 「エネルギーツール」の技術を使用すると、患者さんの治癒に良い影響を与えるだけでなく、自分自身が常に“浄化された状態”で患者さんの治療に挑むことができるのです。
クレアボヤンス  ★゜'・:*:・'゜☆。.:*:・'゜★゜'・:*:
フランス語で“クリアーに見る”という意味であるクレアボヤンスとは、直感を磨き微細 なエネルギーを読みとったりする「情報収集能力」又は「透視能力」のことです。このように“真実の目 を持つ事”は、本来人間誰にでも備わっている力なのですが、現代社会で生活していると退化してしまいがちです。「真実の目」を持つことにより、治療院経営をうまくゆかせる為の方針などにも変化が訪れることでしょう。

又、患者さんを診断するにあたり、レントゲンに写 らない部分、体内の様子や骨の歪み、筋肉の鬱血などクリアーに見る事が出来ればより正しい診断がくだせる様になり、治療期間を最短にする事も可能になるでしょう。

特別な能力を要するわけではありませんので練習次第で誰にでも出来るようになります。固定した発想や態度を持ちつづけていると、自分自身の能力や可能性を縛りつ けてしまうことになります。このような固定観念を解放し、エネルギーを活性化させ、物事や世界をクリアに見つめ、自分が望む生き方を 自身で創造できるようになる為のテクニックでもあります。

「さて、どっちの道を選ぼうか…」という時に、何日も時間を要さずに “ヒラメキ”のようなものがすぐに浮かんできたら便利でしょう。人生の迷い道から抜け出せるかもしれません。  




【エネルギって何!?】資料館 を見る↓CLICK !

チャクラと内分泌線

オーラの映像





-=-=-=-=-■ どんな職業の人がどんな事に使っているの? -=-=-=-=-


『エネルギーツール』を正しく取り扱うことができるようになると、
さまざまな場面ですぐに応用することができるようになります。

朝の朝礼の時に、必ずグラウンディングとセンタリングを従業員全員で行うようになりました。従業員の連帯感が高まり、お店の雰囲気がとても良いのが感じられます。癒されたいお客様や、話を聞いてもらいたいモードが強いお客様と接した後も、エネルギーを吸い取られたような疲労感が残りません。シャンプー後の肩たたきサービヅの時には、レイキをしてさしあげています。ちょっと怪しい美容室ですが、客足が断ちません。(美容院経営)

外科手術後、患者さんに遠隔ヒーリングをしてあげるようになりました。治りの速度が違います!(医師)

生徒たちに「パワーの源」のエクササイズを教えてあげました。子供はスッと素直に受け入れてくれるので、すごいなと思います。全員の子供たちが一斉に私を頼ってきても、落ち着いて全員に配慮の「心」を伝える方法が身に付きました。(保母)

とにかく、次にどんな言葉を言ったら良いのか?とか、セッションの進め方、など瞬時に頭に浮かんでくるようになったのが一番の収穫(?)でしょうか。一人一人は違う人間です。その人にあったセッションを創ってさしあげるには、やはりクレアボヤンスの技術が必要だと痛感してます。これからが修行です。(カウンセラー)

ボディーワーク中に「レントゲンビジョン」の透視法を利用しています。筋肉の状態はもとより、関節の状態や身体の奥の方をチェックするのに日々活用しています。でもクライアントさんから「へ?どうして分かるんですか?」と聞かれると、ちょっと困ってしまいますが。。。(治療院)

「視える占い師」と、占い技だけの占い師とでは、小学生と大学生くらいの違いがあるのでしょうか。。ここのところ、噂をきいたクライアントさんが増えてきました。また、悩める人々と日々一緒に過ごさせていただくので、エネルギーツールの基礎になるプロテクションや、他人のエネルギー浄化方法は、私の日常にとっては欠かせないものとなっています。(占星術師)


うちの中学生の長女が不登校になり、1年遅れて小学5年生の次女が不登校になりました。エネルギーツールを受ける前は「この子たちはどうしたら学校へ行ってくれるだろうか?」と、あの手この手で言いくるめる方法ばかり考えていました。しかし受講後は「娘たちは私に何を伝えたいのだろうか。どんな気持ちなのだろうか。」という見方で接するようになりました。すると色々なことが見えてきました。今では不登校児を引き受けてくれる学校へ通っています。一番嬉しかったのは、自分の方が娘と距離をとってしまっていたという事実が見えたことと、娘たちの心と、ちょっとづつ近づいてきたことです。(主婦業)

せっかくフラワーエッセンスを習ったのに、ボトルを選んでさし上げる前に「どのボトルが目の前の人にとって、今一番必要か?」と自分自身に問いかけると、瞬時に答えのボトルが脳裏に浮かんでくるようになってしまいました。もちろん、あとから考えたりもしますが、ほとんど必要ない様です。あまり早く選び過ぎるのもなんだなぁ、と思っている今日この頃の私です。(フラワーエッセンスプラクティショナー)

看護婦の仕事は体力勝負。忙し過ぎるので、患者さんケアーをじっくりしたいけどなかなか思うようにはいきません。でも、ほんの1分でも時間があったらレイキをしてあげるようにしています。熱が少しさがったり、血圧が安定したりするような気がします。もっと修行してゆきたいです。(看護婦)

今は会社で事務職のOLをしています。将来セラピストになりたくて、エネルギーツールを受けました。将来の準備もあって受けたのに、思いがけず今の仕事中に沢山使っています。期限どおりに書類を仕上げるために「目標達成テクニック」を使ったり、人間関係がうまくゆかない同僚と一緒に作業をする時には、バラの花を使ってうまくはかどるようにします。なんだか得した気分です。(事務職)

従業員募集の広告を出したとき、候補5人の中から適任者を選ぶのにクレアボヤンスリーディングをしてみました。どの応募者も同じように良さそうだったので、人間関係のリーディングツールを使って、当社の社員とうまくやってゆけそうな方を選びました。今のところはとても良い選択だったと満足しています。(歯科医院)

上級者クラスでやった、いろいろな「人の性質」の分類方法が、すごく役立っています。色々な分類法で、それぞれの従業員の性質や長所や短所がわかり、それを全従業員に公開しています。「私はこういう人です」「あなたはこういう人なんですね」と、みんなが相手を受け入れる器が大きくなったように感じています。(レストラン経営)

人に触れる仕事はとても疲労するので、もうセラピストとしてやってゆけないと思っていたところ、エネルギーツールに出会いました。でもやっぱり大好きな仕事だということに気づいたのです。他人のエネルギーと自分のエネルギーの境界線をはっきりさせるすべを伝授していただき、疲労感が激減したので、続ける決心がつきました。本当によかったです。(アロマセラピスト)

私は職業がら、パソコンの前に座っている時間が長く、日々左脳を使った作業をしています。なかなか右脳的な状態になる機会が少ないのですが、ゲイル先生に教わった身体のポラリティー(電極)を整えるエクササイズをして、電磁波の被害を最小限にしています。頭や目が疲れてきても、回復します。部下にも教えやらせていますが、気に入ってくれている様子です。(コンピュータプログラマー)

色々な技術にエネルギーワークを混ぜて使っていらっしゃる方が多いなか、私はもうこの“エネルギーワーク”や“クレアボヤンス”一本でいきたい人です。昔から修行を積んでいますが、ゲイル博士と出会ってから、私の直感力がますます伸びていってるのが感じられます。というのも、ゲイル先生は一人一人の能力をそのまま伸ばすような教え方をしてくださるからだと思います。直感でリーディングの答えを受け取るのが早くなったので、電話リーディングも沢山こなせるようになりました。(ヒーラー/クレアボヤント)

私は相談者と向かいあって座っている時に、その人についている怖いものが見えてしまったり、路地裏の魂だけの存在(浮遊霊!?)が見えてしまうのが悩みでした。そういう体質だからとあきらめていたのですが、ゲイル博士から「チューニングをあわせる周波数」のことについて教わり、もっと高次の精霊などに周波数をあわせることを学びました。今でも時々見えちゃいますが、同時にクライアントさんの守護霊などにも気づくようになりました。見えそうな場所に行く時は、視ないようにチューニングできるようにもなりました。(手相/占い)




「よくある質問集」のページを見る
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〜☆次回エネルギーツールのクラス開催日程の予定は決まっていません☆〜


レベル4まで修了後、アースヘブンおよびゲイル博士より認定証が授与されます


 
 
☆〜 クレアボヤンス(透視)は、すべての施術やセラピーの基本、および人生の基本になります 〜☆


 
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